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2007年9月30日 (日)

パソコンではじめてのメールが・・・

パソコンで初めてのメールをパソコンの知識が豊富な知人に送ってみました。

どきどきしながらきっと良いアドバイスをもらえるだろうと思って何とか送ってみました。

と言っても、

メールの内容は知人が時間の無い中で、パソコンについて

ていねいに私をサポートしてくれている感謝の意をわずか3行程度書いたものです。

返信メールが知人から届きました。

案の定、知人は私の書いたメールの問題点を鋭く取り上げていました。

それも私にとっては予想もしていなかった内容です。

知人の返信メールには、もっと読みやすい文章を心がけた方が良いとの主旨。

  1. 読み続けると1文が長いので、35文字以内で改行して書くこと。
  2. もっと改行を多くして、行間をあけて書く。
  3. メール本文の最後に署名を入れること。

この3点が、結論としてまとめられていました。

確かに、

私は書いたメールは長い文章で行間もピッタリと詰まっていて、

おまけに署名もないから、知人のメールと比べて読むと、その差は歴然としていました。

でも、こんなことって、メールの教科書にも書いて無かったです。

さすがに知人のパソコン力はすごいです。これからも頼っていきたい。

パソナコンじゅく川越教室

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